2012年05月18日
2012年05月17日
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2012年05月09日
2012年05月08日
2012年05月02日
花摘み
狭い花壇の花たち、わずかに切っては小瓶に入れて、眺めているとしあわせ。
一つ一つ、丁寧に眺めては、その花、その花のすてきなところを、いくつもいくつも考えて、あー、やっぱりかわいいなぁ、と思う。
バラの蕾たちも膨らんできました。またこれがほどけてきたら感動だなー。そんな想像をするだけの今の時期もまたとても楽しい時期でもある。
毎日蕾を、ちょうど筆先を整えるように撫でて、アブラムシをとっています。手が届くところの少しだけなのですが。クシヒゲハバチの産卵跡や、孵化して食べ始められてしまった葉っぱもチェック。
ただ、アブラムシをやっつけていると、ヒラタアブやテントウムシの幼虫や卵もやっつけてしまうものです。だから全滅させてはいけないと思いながらするのです。そうするとこっちもやっきにならず、ラクな気持ちになります。アブラムシは他の害虫を呼び寄せてしまうように思うのですが、同じく益虫も呼んでくれて、そして種類が増えて、生きた環境になる・・・そういうイメージで、カリカリしないように共存できたらいいなと考え…るようにしています。
一つ一つ、丁寧に眺めては、その花、その花のすてきなところを、いくつもいくつも考えて、あー、やっぱりかわいいなぁ、と思う。
バラの蕾たちも膨らんできました。またこれがほどけてきたら感動だなー。そんな想像をするだけの今の時期もまたとても楽しい時期でもある。
毎日蕾を、ちょうど筆先を整えるように撫でて、アブラムシをとっています。手が届くところの少しだけなのですが。クシヒゲハバチの産卵跡や、孵化して食べ始められてしまった葉っぱもチェック。
ただ、アブラムシをやっつけていると、ヒラタアブやテントウムシの幼虫や卵もやっつけてしまうものです。だから全滅させてはいけないと思いながらするのです。そうするとこっちもやっきにならず、ラクな気持ちになります。アブラムシは他の害虫を呼び寄せてしまうように思うのですが、同じく益虫も呼んでくれて、そして種類が増えて、生きた環境になる・・・そういうイメージで、カリカリしないように共存できたらいいなと考え…るようにしています。
2012年05月01日
セラギネア
なぜかとても気になって買ってきた2号の小さな小さな苗。
セラギネア・オーロラと書いてありました。
美釉で買った香炉、だったかな?貝殻を模した形の小さな蓋付の器に入れてみることに・・・。(^^)
この器が、これまた小さくて入らず、小さな苗を、さらに1/4くらいにしました。蓋の方にも1/4入れました。
残った1/2は、外の多肉のとこに植えてみました。
うーん、かわゆい・・・・・・・・。(ちょっとマニアックな気もしますが。)
多肉の鉢が少し元気になってきたのでカットして、ここやらあちらに挿しています。茂ってきたらどんな感じになるかな。うまくいくといいな。(中央下に1/5ほどのわずかなセラギネア。見えるかな。)(かごの内側には美釉で頂いた、コーヒーの麻袋を切ったものをひいてあります。)
植物たち、こうやって植えた後、勝手に、好きに、それぞれのバランスで伸びてきて思いがけない景色・・・バランスを見せてくれるのがとってもたのしくてたまらないです。 自分が挿したままで終わらないところが、なんというのか・・・宝物が増えるような?ちょっと違うかな。ワクワク感。たのしみな気持ち、幸福感を与えてくれます。
2012年04月27日
2012年04月26日
チューリップ
小さな花壇に、ターシャ風にばら撒いて植えたチューリップ。
一部は、今年初めて、ネズミかな?と思われる齧られ方をしました。
咲いてきたら、被害は止まったようです。
チューリップいっぱい咲いてくれてとってもしあわせ。
2012年04月15日
ばらのしずく
雨上がり。
つるピースの葉が、美しいレースの襟のようになっていました。
今日は、今年初めてアブラムシを見ました。
でも一つの枝にしか見つけられませんでした。
4月になったばかりの頃、新苗の’スーブニール・ド・ラ・マルメゾン’を買いました。
4/7には、さっそくクシヒゲハバチの産卵跡がたくさん。半分くらいの葉を取ることになるので迷ったけれど、やっぱり取ってしまいました。
でもおかげで今はとっても、すらっと、まぁ、美しく美しく、伸びていて、私の心を楽しみでいっぱいにしてくれています。
それから、↓の写真でもかじられたハナニラとフンが一つ見られたのですが…大き目の芋虫らしきものも隠れています。白木香の葉っぱも一部なくなっていました。
けれど、あまり神経質にならずに・・・居てもいいのです。たくさんでなければ、みんなが居ていいのです。(と自分に念じる・・・。)
…あとアリも出ています。
アリは今、一番やっかいに思ってしまうのです。頭が良くて数が多いという印象です。 薬を使いたくなるけれど。。。見つけたら、早めに、原始的に対処です。
とにかく、虫が居たり、食べられたりは普通のことで、できる限り意識を離すようにして、突出して大発生する時だけ、よくよく観察して対処してみようと思っています。
つるピースの葉が、美しいレースの襟のようになっていました。
今日は、今年初めてアブラムシを見ました。
でも一つの枝にしか見つけられませんでした。
4月になったばかりの頃、新苗の’スーブニール・ド・ラ・マルメゾン’を買いました。
4/7には、さっそくクシヒゲハバチの産卵跡がたくさん。半分くらいの葉を取ることになるので迷ったけれど、やっぱり取ってしまいました。
でもおかげで今はとっても、すらっと、まぁ、美しく美しく、伸びていて、私の心を楽しみでいっぱいにしてくれています。
それから、↓の写真でもかじられたハナニラとフンが一つ見られたのですが…大き目の芋虫らしきものも隠れています。白木香の葉っぱも一部なくなっていました。
けれど、あまり神経質にならずに・・・居てもいいのです。たくさんでなければ、みんなが居ていいのです。(と自分に念じる・・・。)
…あとアリも出ています。
アリは今、一番やっかいに思ってしまうのです。頭が良くて数が多いという印象です。 薬を使いたくなるけれど。。。見つけたら、早めに、原始的に対処です。
そういえば一昨年はダンゴ虫が大発生しました。(ミミズもです。)去年は少し落ち着き、今年はまぁ、そこそこになるのでは?と思っています。 未熟な生ごみ堆肥のせいかなと思っています。しかし、本当にそうやって、1種類の虫が突出するのは理由があると思います。何かおかしいことが起きているから突出し、それがなくなればなくなっていくだけかもしれない…。
とにかく、虫が居たり、食べられたりは普通のことで、できる限り意識を離すようにして、突出して大発生する時だけ、よくよく観察して対処してみようと思っています。
