2012年03月03日

パズル


pazuru.jpg

ゆったさんの、桐で作ったハートパズルは、来る人来る人、自慢して見せてあげている。
そうしたら、見せびらかしていたその友達のお父さんも、パズルを木で作っているとかで、なんとそれを頂くことができました!!


いつもは黒壇で作るそう。
自分の子供(私の友だちのこと)や、孫に作ってあげていたそう。つまり、家族に与えるとびきりのオモチャ(作品)ですね。片手に乗るサイズで、ニスが塗ってあるところが、ちょうどキャラメルかキャンディーのよう。 答えの紙があるけれど、それ以外の方法でパズルを組み合わせたくなってくるけれどこれがまた難しい。 外した蓋を一番下に重ねると、ちょうど一枚の木のようになります。


手作りのものは温かい。
それを作る苦労が、あったヵい心になって伝わってくる。
ゆったさんの桐細工を見てもいつも思うのだけれど。


本当にこういう手作りのものって大事、
だいじだいじ。


posted by nori at 22:51 | Comment(2) | TrackBack(0) | その他
この記事へのコメント
木の手作りパズル、すてき〜
使い込んだやわらかさなのかな、作り手さんの味なのかな。
ゆったさんのもいつもnoriちゃんがアップするたび見に行ってるんだ。
ゆったさんのもこのお友達のお父さん作のも
カランコロンと音がしてきそう。
ちゃんと別の音が想像できるよ。
さわるのも気持ちよさそう〜!
Posted by くじら at 2012年03月05日 20:46
友達のお父様のパズルは私の手のひらサイズ。だからピースもキャラメルサイズ。(^^)おいしそうなの。


ゆったさんのパズルも見に行ってくれてたんだ〜♪ 「手あそび」は階段の途中の出窓に置いてあって、通る時にたまにクキュっと外してまたつけたり。そうして触ることでなんとなく癒されるんだよね。


たぶんくじらちゃんの想像しているそれぞれの別の音って、合ってると思う!(^^)

Posted by nori at 2012年03月06日 07:01
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