2013年01月24日

IKEAのまくらカバー


うちではまくらカバー使ってません。。。バスタオルを巻いているの。。。
それで、布団カバーに付いているまくらカバーが余ってました。
IKEAのは大き目で。



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で、またエプロンにしちいました。
小学校低学年にピッタリのサイズになります。


まくらが飛び出さないように内側に折り込んである布は、じゃまなので切って、それをエプロンの紐にしました。
胸当ての部分を三角に切り取り、切ったところは内側に折り込み、あとは袋になったまま外周だけをぐるりと縫っただけ。

おそろしく簡単に作れました。(ミシンは超・下手ですが・・・。)


下はずいぶん前に作ったIKEAのキッチンクロスのエプロン。

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2012年11月27日

クリスマスリース



大好きなお店で、クリスマスの飾りの1日教室があったので行ってきました。 いつも通りの重厚感のある、ブリティッシュムードのすてきなお店です。


アレンジメントっぽいものはなんだか苦手意識が強く、ドキドキ。 先生に教わりながら、オアシスのような台に、アーティシャルフラワーを好みの長さに切って挿していきます。 できるだけ大きく作って、ドア飾りにしようと思っていました。 …なかなか自分好みにできあがりました!

毎年ドライフラワーなどで作っているリースは、離れて見るとイマイチなことが多かったのですが、こちらは先生がやさしく教えてくれたお蔭か、数日たって眺めてみても満足な仕上がりっ!


まだまだクリスマスの準備もバラの枝の整理も始まらず、今はこの飾りもひっそり部屋の壁にかけています。片づけがすんだら、玄関ドアに飾ろうと思っています。



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2012年09月02日

マルセイユ石鹸


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いつものマルセイユ石鹸。夏は高温になってしまって、ジェル化・・・少し透明になります。 最後にシナモンパウダーでマーブルに。相変わらずへたくそなマーブルです・・・。 けれども、シナモンの香りはしっかり消えずに残り、使うたびにいい香り。エッセンシャルオイルより香りが抜けにくく、しかも経済的です。 これからまた、表面が少し凹んでくるまでゆっくり乾燥させてから使います。しっかり乾燥させないと、とても溶けやすい石鹸になってしまいます。 変わった形だけれど、厚みのあるこの形が一番溶けにくく使いやすく思います。牛乳パック1本分の石鹸を6等分してから、それぞれを半分に切ります。(違う切り方のも入ってますね・・・。)






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2012年07月04日

くつ


プティ・カドーで買った厚みのある額縁に、何を入れようか考えていて、長男が産まれる前に作ったくつ・・・靴下?ブーティーとかっていうのかな?を入れてみました。入れてみたらちょっと無理がありましたが強行突破。。。男の子3人の家に、おかしいかしら・・・。こそばゆくなったら変えよう・・・。

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その長男、ちょうど今月14歳になります。14年前なのだな・・・。
次男も、三男も、はきました。 帽子と、ドレスもお揃いで作ったのでした。3人とも、見事〜に似合わなかったけれど!





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2012年06月16日

アンティーク



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前にも載せたピエールの写真ですが、この花瓶にしているのは、アンティークの蝋燭立てです。中にガラス瓶を入れて使っています。
錆びた金属の色、そして装飾がとってもかわいい。 家からほど近い所にある、アーティフィシャルフラワーのお店、プティカドーで買ってきました。友達に連れて行ってもらったのですが、内緒にしたいくらいすてきなお店です。




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アンティーク風の鏡も購入。なかなかない微妙な色もすごく好きな感じ。
いつもはアーティフィシャルフラワーのお教室をされているのですが、金曜日などのオープンデイの日には、お店を覗くことができます。先生が作られたアーティフィシャルフラワーの壁掛けやフラワーボール、コサージュなどが、アンティーク雑貨などとともに置かれています。

アーティフィシャルフラワーは、すごくすてきな造花です。イングリッシュローズのような・・・色味もすごく落ち着いてセンスのある感じ。素材感も、マットな感じですごくよいのです。 私は小さなコサージュくらいしか買えないのですが・・・・ちょうどおまけしていただいたアジサイのついた紐に、コサージュを留めてみたらカワイクなりました。




ご自宅であるお店、すっごく素敵なのです。今度少し写真を撮らせてもらおう。。。
ホームページを見ても雰囲気がわかるかと思います。先生やスタッフのお人柄もとても魅力的で、ハマってしまうのです・・・。



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2012年05月21日

金環日食


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金環日食のはじまり・・・日食グラスで。
ボケボケですが・・・。(^^;




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あいにくの曇り空でしたが、何とか確認。
曇りのお蔭で(?)そのまま確認できました。





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・・・町が金環日食に盛り上がっていました。



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2012年03月13日

ミシン



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「私の目の黒いうちはあげない」
と、母も大事にしていたミシン。

私の電気ミシンが壊れたこともあってか、やっぱりあげるわ、と言ってくれたのでもらってきました。
母が直していたので動きます。
実家は家から近いけれど、車に乗せるのも、実家の2階から下におろすのも、一苦労でした。すごい重さでした。


まだ使い方も完ぺきではないし、糸のかけ方もあっていないかもしれないけれど、しっかり縫えます。
すばらしいよね・・・。
電気繋げてないのにうごくなんて・・・・・・!!!


逆に進化している、と思ってしまう。
使わない時はデスクになっているし!
足のアイアンのところなんかオブジェだし。

これからあのミシンに進化した・・・?使えばお金がかかり、プラスチックのかたまりの電気ミシンになったなんて。
本当に、不思議で悲しい進化です。



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針がまた。
昔の針は何でできているのかな。
すごく重厚感があるのです。うっとり。



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ジャノメ
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2012年03月03日

パズル


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ゆったさんの、桐で作ったハートパズルは、来る人来る人、自慢して見せてあげている。
そうしたら、見せびらかしていたその友達のお父さんも、パズルを木で作っているとかで、なんとそれを頂くことができました!!


いつもは黒壇で作るそう。
自分の子供(私の友だちのこと)や、孫に作ってあげていたそう。つまり、家族に与えるとびきりのオモチャ(作品)ですね。片手に乗るサイズで、ニスが塗ってあるところが、ちょうどキャラメルかキャンディーのよう。 答えの紙があるけれど、それ以外の方法でパズルを組み合わせたくなってくるけれどこれがまた難しい。 外した蓋を一番下に重ねると、ちょうど一枚の木のようになります。


手作りのものは温かい。
それを作る苦労が、あったヵい心になって伝わってくる。
ゆったさんの桐細工を見てもいつも思うのだけれど。


本当にこういう手作りのものって大事、
だいじだいじ。


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2012年03月02日

湯呑み



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このともだちの家で飲むお茶はいつも香りがよくてすっごくおいしい。湯呑みもまたいつも、どれもすてき。

そんな湯呑みを、注文するけど…と声をかけてもらったので一緒にお願いしました。
これが少し小さめで、すっごくいい大きさなのです。



昨日は早速コーヒーを淹れて飲みました。
なんかね、うん、大事に飲める量が入ってる感じがするんだなー。



今、量っちゃいました。90・・・95cc入れたらちょうどいいくらいかな?100ccも入るけれど。



solaさん、ありがとう。



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2012年02月24日

本を



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本を貸してもらって、読んでいました。面白いので、自分でも少し買いました。
佐藤初女さん、木村秋則さん、河名秀郎さん。

まだまだよくはわからないのですが、読んでいくとますますはまっていきます。
読み終えてしまったら、すごい空虚感。

読んでいる間、その人に出会っていて、今、帰られてしまったような気持ちになりました。


木村秋則さんの本の中では、「自分の目と手が農薬であり、肥料です。」
と、書かれた一文がありました。
他にも数えられないほど、心に響く言葉がたくさんありました。
初女さんと、木村さんが、同じようなことを言われているなぁというところもたくさんあると感じました。


「おむすびの祈り」、読み終えて裏表紙を見たら、定価は667円で驚きました。
一生大事にしたい本です。

↓初女さんの講演会でもらったサインのこと・・・
posted by nori at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | その他