2020年04月07日

仕合わせつくろう・・・shinobuさんの本2




仕合わせつくろう は、夏だけが売っていなくて高額になっちゃっていると聞きました。

それで、本当は、季節ごとに1冊ずつ買って、ゆっくり読むつもりでしたが、他の季節もなくなっちゃうかも、と焦って(^^;まとめて買うことにしました。



そしたらやっぱり夏だけが、高すぎて買えませんでした。





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・・・と思っていたら、ヒミツのルートで・・・♪手元に(^_-)-☆










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かわゆい









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サイン入り♪









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読んでいて、どうしても、付箋を貼りたくなってしまいました。

付箋を貼って、後で、読み返したい部分がたくさんありました。




あぁ、だから、夏が、ないのかな??とも思えました。







「〜春の巻」「〜夏の巻」「〜秋の巻」「〜冬の巻」、全ての表紙絵に描かれたものの、形や色の塗り方に、愛を感じられずにはいられません。










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仕合わせつくろう・・・shinobuさんの本




インスタで知った、shinobuさん。
プロフィールに本の名前が書いてあって、ずいぶん経ってからなのですが、それが、このshinobuさんが書いた本で、アマゾンで買えるということを知ったので、取り寄せてみました。





仕合わせつくろう は、「〜春の巻〜」「〜夏の巻〜」「〜秋の巻〜」「〜冬の巻〜」と、4冊あります。
私はこの早春の時に読みたい!と、「〜春の巻〜」一冊だけをアマゾンで取り寄せました。







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私は、この表紙に、とってもショウゲキを受けてしまいました・・・。







これを見ただけで、感動して、目頭が熱くなるくらいです。

こんなに、春のさまざまな花を大切に思っていて、また、一つの花が変化する様子を本当に詳細に知ってあげていて・・・「知る」ということは「愛する」ってことで、風と虫も描かれていて・・・。例えば、自分がこの表紙の中の、どれでもいいのだけれど、どれか一つだったと仮定したら、こんな風にわかってくれているんだと思っただけでとっても仕合わせ・・・・伝わるかわからないけれど・・・愛に溢れていることに、カンドーしてしまいました。。。



中を読むと、若いshinobuさんなのに、すごくいろんなことを知っていて、真似をしたくなるような日常生活が書いてあります。それから、宇宙のことが書いてあるように感じてしまいました。








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インスタグラムを始めて。。。shinobuさんの本





インスタを始めたけれど最初はよくわからずに放置してしまってました。

その頃、たまたま近くにできた花屋(heureux)さん。行くと感じる幸福感・・・。お店で買わせてもらったお花の写真をインスタに保存して、それを見てもらいたいと思ったのが、恥ずかしながら、インスタを始めたきっかけみたいに感じています。


インスタでは素敵な方々をたくさん見かけて・・・アガベの中でも、先っぽが黒いのや、白いのや・・・棘のラインがくっきりついちゃってるのやら、ビカクシダやら・・・どうにも欲しい植物を、素敵に育てている方tがたくさんいて、それを見ることができて、そしてまた、植物や動物やモノや、食べ物や・・・・に、深い愛情を見ることができて、インスタを始めて良かったなぁとつくづく思いました。





その中で、偶然お見かけした、shinobuさん。shinobu4416さんに出会えたのは、私にとっては記念すべき素敵なことでした。

最初は、お弁当がどれも美味しそうで感激したのを覚えています。



投稿される写真の数々が、全て私の心に引っかかってくる・・・。

そしてこの本の存在を知ったのでした。・・・・・続く・・・・・





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2020年03月15日

マルセイユ石鹸



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久しぶりに石鹸を作ろうと、本を開いたら、四葉のクローバー。
なんだかうれしい。





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今日は、ラベンダーの石鹸を作ろうと思って、ポットにたっぷりラベンダーを入れたらそれだけでいい香り。






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お湯を入れたらブルーからピンクになって・・・・







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きれいな色、きれいな香り。




できた石鹸は茶色っぽくなってしまう。そしてラベンダーの香りは残らない。でも効能は残ると書いてありました。肌荒れ、皮膚炎にいいそうです。これから型入れします。









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2020年02月22日

笊が届きました



下で、笊の話をしていて、それからずっと、検索していました。


手作りのイメージのホームページは、ずいぶん前に閉鎖されてしまっていたし、ダメ元で探していましたが、なんだか近いものを感じるサイトを発見しました。

代表の方のお名前・・・鈴木さんという名前が、なんとなく憶えがあって、この方からお手紙をもらっていたのではないか・・・と、ドキドキ注文してみました。



やり取りはとてもスムーズで、届いた段ボールを開けると、印刷された明細書が入っていただけで、やっぱり、達筆のお手紙は入っていませんでした。

けれども、昨日より今日、という感じで、愛情が増えていって、最初は同じところのものか、半信半疑だったのですが、自分的には、妙に納得がいくというか・・・同じところのものだと、思えて・・・この笊が、とっても大事に思えてきたのです。





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すごく使っている小さな丸笊も、全く同じ大きさでした。
大笊と比べると、丁寧さは劣ります。竹も、表面が表になっているので大笊とは違いますが、私がずっと使っていた小さい笊とは全く同じです。




この、耳のついた笊も、知っている(見たことがあった)気がしました。少しゆがみはありますが、気にならなくなりました。
大きいものは約33cm×20cm。パンなどを入れようと思っていましたが、本当にイメージ通りの大きさでした。








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中くらいのは、約29cm×18cm。

台所のフックにかけて、頻繁に使おうと思っています。





小さい物は、約26×15cm。お菓子を盛ろうと思います。

おしぼり入れは約15×11cm。こちらも、菓子用に使う予定です。






おにぎりケースも買いました。

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竹の模様がとても素敵です。






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まだ、もったいないので、入れるものを考えてしまいます。そのうち、なんでも入れてみようと思います。

今回はアップルパイを入れて、お弁当に持っていきました。






良かったら覗いてみてください。

私が購入したものは、丸笊7寸、手付き楕円ざるCセット、ざるおしぼり入れ、ミニ弁当 角、です。
丸笊7寸は、今のところもったいなくてしまっています。(^^;






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2020年02月17日

チェリーブロッサムアゲート



チェリーブロッサムアゲートの石を・・・。





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雲のような模様が閉じ込められています。

チェリーブロッサムなので桜なのですね。

優しい色合いで、丁寧に磨かれています。






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裏側もキャンディーみたいにきれい!






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なんという美しさ&かわいらしさ&なめらかさ。




本当に、箸置きにさせていただいちゃいます。
大切にします。ありがとう・・・。







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2020年01月10日

新年明けましておめでとうございます。




あけましておめでとうございます。

年末に作ったシュトレンのことも、新しい年のことも、何も更新せずにバタバタと過ぎてしまい、申し訳ありません。




今日は、風呂上がりに髪を乾かしながら、なんとなく、身近な人で、気になる・・・ちょっと嫌な気持ちになる・・・などと感じた時、もしそう感じてしまったら・・・・



それは、その、自分がイヤと感じる部分は、もしかしたら自分の中にもあって、あるからこそ、いやと感じるのではないか・・・・と考えました。






もしその部分が、自分の中になければ、嫌だなどとという概念ではないのではないかと思いました。







反省。

しかし、人間は、いつでも完璧なものではないのだから、私は私をやすやすと許します。(^^)(^^;)




ですので、気持ちよく、おやすみなさい。(^^)/~





クリスマスのシュトレンなどは、日・月くらいに更新させていただきます。m(_ _)mm(_ _;)m








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2019年11月19日

張り子のねずみ





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永登先生のアトリエで、和紙を使った張り子の作り方を教えてもらい、小さな張り子のねずみを、2つ作らせてもらいました。

来年の干支ということで、ねずみになりました。






ふくらませた小さな風船に、新聞紙を貼ります。中の風船は、割って取り出しました。

さらに和紙を重ねて貼っていき、アクリル絵の具で色付けしました。






色やデザインにすごく悩んで、ピンクと水色にしようかとも思ったのですが、もっと色味が無いものにしたくなって、白をたっぷり混ぜ込み、そうしたら今度は白っちゃけてしまい、不健康そうな、気に入らない色になってしまいました。(^^;

それでまた今度は暗めの色をのせていったら、今度は、苔むしたような、汚い感じになってしまいました。






そこから、先生のアドバイスで、ここまで直りました。(^^;

顔や模様についても、全く閃めかず・・・結局、模様は無しにして・・・顔も描いたけれど気に入らなかったので、なしにしようと思いましたが、先生が青い方に可愛い顔を描いてくれたので、なんだかとってもホッとしました。それを私も真似して黒っぽい方に顔を描きました。





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飾りたく思えないようなクラいねずみが、いっきにカワイイ明るいねずみになったように感じました。




見るごとに、愛情が湧いてきます。(^^)
こんな色ですが、とっても・・・。





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この、迷いながら塗り重ねた、二度と同じ色にできないと思われる色や、何度も重ねていく和紙の、その、繰り返し重ねていく感じ・・・。その、繰り返しの過程がとても大事に思えて、この子たちのことも大事になってきます。とても可愛いいです。






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2019年09月15日

懐かしいマンガ



なぜか急に思い出したマンガがあり、タイトルも、登場人物の名前も覚えていなくて、ただ思い出したのは「キリコ」っていう名前。必死に検索していたら、やーっと発見できました。

「シニカル・ヒステリー・アワー」というマンガでした。作者が玖保キリコさんでした。主役?もキリコちゃんだけれど、本当の主役は「ツネコ」という名前でした。




たしかマンガ雑誌「りぼん」で、ぼんやりした記憶を思い出すと、「ちびまる子ちゃん」と、「シニカルヒステリーアワー」の、どちらかがリボンで掲載されることになり、人気投票があった気がするのです。違うかなぁ。(^^;

私はシニカル推しでしたが、結果はちびまる子ちゃんで、そちらは連載決定。シニカルヒステリーアワーは「りぼん」で読めなくなった、という記憶があるのです。(全く違っていたらゴメンナサイ。)



検索していたら、「シニカル・・・」は「lala」という雑誌に連載されて、その後なんと映画化もされたらしい。

作者の玖保キリコさんは現在、イギリスに住んでいるそう。もともと外国語が堪能だったようです。



なつかしさでいっぱいです。とっても面白いです。ツネコちゃんが意地悪で自分勝手な子なのですが、ツネコちゃんがやることが見たくなってしまうのです。周りのキャラクターのバランスが、また、いいのです。




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新品がなかったので中古で買いました。ヤケがありましたが、新品のようなきれいな本でした。(^^)



一緒に、ずっと買おうと思っていた、カニグスバーグの「魔女ジェニファとわたし」もやっと買いました。こちらは、新品で買えば良かったのに、間違えて中古で買ってしまいました。でも大事にします。



「魔女ジェニファとわたし」は、去年の入院中に、友達が貸してくれたものでした。
児童書だけれど、私は読んだことがなくて、ものすごく引き込まれました。とっても面白い本でした。小学校〜中学校の女子におススメしたい本です。これは、ずっと傍らに置いておきたいと思う本でした。





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2019年05月07日

先生の絵




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いただいてきた永登先生の猫の絵です。








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とっても気に入っています。








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洋書の虫の本も一緒にいただいてしまいました。

とてもきれいな、珍しい虫がいっぱい載っています。大事なものが増えました。







posted by nori at 21:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他